鈴木保奈美と石橋貴明が結婚生活17年目に突入、夫婦仲を保つ秘訣とは、

鈴木保奈美と言われれば女優で沢山のドラマで大人の女性を演じてきたイメージが一番大きいですが、夫があの芸能界の大御所の石橋貴明と言うのも十分過ぎるぐらいにイメージが大きいです、

しかもこの二人は意外にもできちゃった婚で結ばれていると言う事実ですね、お互いしっかりしている印象でしたが、まさか結婚よりも先に赤ちゃんが出来ちゃうのですから相当好きだったのでしょうね、

芸能人同士の結婚は普通の人に比べても離婚率が高いと言う印象がありますがこの二人の場合は大丈夫なのでしょうか、この間行われた映画「間奏曲はパリで」のプレミアム試写会で夫婦仲を保つ秘訣を話してくれました、もう結婚生活17年目に入っているので参考になると思いますよ、

夫婦関係を保つ方法の一つ目は「自分だけの時間を持つ」と言う事です、

大抵の未婚者は自由な時間がなくなるので結婚に踏み込めないと考えていますが、理解あるパートナーがいれば自由な時間も手に入ります、

保奈美さんは一人で映画鑑賞を視聴しに行ったりしているのだそうです、記憶に新しいとある芸能人の離婚の報道で理由が外出禁止令による束縛によるモラハラがありましたがそれが自由にしない事で離婚する事になった悪い例です、

やはり自分の時間がないと生きている楽しみも見出せないですしストレスも溜まります、浮気されると心配されて束縛すると長続きしなくなるので止めましょう、

夫婦関係を保つ方法の二つ目は「何でも言葉にして表現してあげる事」です、

夫婦生活に慣れると阿吽の呼吸のように話さなくてもわかるだろうと特に旦那の方が思ってしまう傾向がありますがそれが不仲になる原因になったりします、

女性は表現されるのが好きなので言葉にしてあげる事でお互い親密になり結婚生活も円滑に進んで行けます、例えば御飯を食べた時に美味しいやありがとうなど感謝や褒める事を言って見たり、

愛してるとか恥ずかしいけど言ってあげるといつまでも新婚気分が味わえるのではないかと思いますよ、男の方は気恥ずかしいだのかっこ悪いだの言いにくいですが女性は表現を待っているのでちゃんと言葉で接して下さい、そうするといつまでも夫婦仲が続きますよ。


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